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【8/8パチスロ新台導入】政宗 戦極/ゲーム数上乗せ特化ゾーン「秀吉決戦」はAT当選時に必ず突入

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政宗 戦極_筐体

©DAITO GIKEN,INC.

大都技研のパチスロ新台「政宗 戦極」(型式名:S政宗 戦極A5)の全国ホールへの導入が8月8日より開始された。

本機は差枚対応の6.5号機で、おなじみのゲーム数上乗せ特化ゾーン「秀吉決戦」はAT当選時に必ず突入、更に今作は様々な恩恵が付与される仲間参戦システムを新規搭載しているのが特徴だ。

通常時は主に「一騎駆けチャレンジ」突入を目指す。「一騎駆けチャレンジ」の行き先は全部で8種類あり、1stナビで行き先を決定、演出成功で「戦極」に突入する。「戦極」は金7揃いで「秀吉決戦」となり、期待度は50%となっている。

「秀吉決戦」は青7揃いの特化ゾーンでゲーム数を上乗せ。最大継続率約83%(※)、青7揃い時の上乗せゲーム数は30G~300Gとなる他、仲間参戦システムにより、小十郎参戦中は終了回避、愛姫参戦中は上乗せが強化される。さらに「極秀吉決戦」に突入すれば継続率は約94%(※)となる。※仲間参戦含む

AT「隻眼ノ乱」は純増約2.4枚のゲーム数管理型ATとなっており、消化中は城内ステージに移行で「天下激闘」のチャンス。「天下激闘」に勝利し、ゲーム数の上乗せを目指す。また天下激闘ストック高確率ゾーンの「小十郎猛襲」も搭載した。

そして本機はAT終了時に必ず「戦極」に突入するため、引き戻し期待度は50%となり、引き戻し続ける限り終わらない戦極LOOPも魅力だ。

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