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【1/31パチスロ新台導入】押忍!番長ZERO/進化した漢気ループ“零式”

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番長ZERO_筐体

©DAITO GIKEN,INC.

大都技研のパチスロ新台「パチスロ新台「押忍!番長ZERO」(製造元:パオン・ディーピー、型式名:S押忍!番長ZERO PC1)の全国ホールへの導入が1月31日より開始される。

初代「押忍!番長」から16年、満を持して登場する同社の人気パチスロ機シリーズ最新作は、BB、頂ROAD、頂CHARGEによる進化した漢気ループ“零式”が見どころとなっている。

BB「番長ボーナス」は告知方法が異なる3種類を搭載し、純増約2.7枚、30G継続。通常時のBBであれば消化中の7揃いで「頂ROAD」、AT中のBBであれば「頂CHARGE」となる。また「レギュラーボーナス」であればベルナビ8回獲得で終了、「超番長ボーナス」はシリーズお馴染みの最強ボーナスとなる。

「頂ROAD」はこれまでのRUSHに代わる新たなATで30G継続。消化中に「頂CHARGE」もしくはボーナスの当選を目指し、それらを消化すると再び「頂ROAD」へ復帰し、30Gに再セットされる流れ。「頂CHARGE」は10~50G継続し、消化中は押忍ポイントを毎ゲーム獲得。規定押忍ポイント到達時はボーナスをかけた対決の前兆ステージへ移行する。

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