進化した新ATとBBによる漢気ループで出玉を増やす/押忍!番長ZERO

大都技研は11月22日、パチスロ新台「押忍!番長ZERO」(製造元:パオン・ディーピー、型式名:S押忍!番長ZERO PC1)の発売を発表した。初代「押忍!番長」から16年、満を持して登場する同社の人気パチスロ機シリーズ最新作は、BB、頂ROAD、頂CHARGEによる進化した漢気ループ“零式”が見どころとなっている。

通常時は押忍ポイントを貯めてボーナスを目指す仕様で、通常時のステージは4種類、シリーズお馴染みの特訓や対決も搭載されている。

BB「番長ボーナス」は告知方法が異なる3種類を搭載し、純増約2.7枚、30G継続する。通常時のBBであれば消化中の7揃いで「頂ROAD」、AT中のBB(AT権利獲得時を含む)であれば「頂CHARGE」となる。「レギュラーボーナス」であればベルナビ8回獲得で終了、「超番長ボーナス」はシリーズお馴染みの最強ボーナスとなる。

「頂ROAD」はこれまでのRUSHに代わる新たなATで30G継続。消化中に「頂CHARGE」もしくはボーナスの当選を目指し、それらを消化すると再び「頂ROAD」へ復帰し30Gに再セットされる流れ。「頂CHARGE」は10~50G継続し、消化中は押忍ポイントを毎ゲーム獲得。規定押忍ポイント到達時はボーナスをかけた対決の前兆ステージへ移行する。

導入開始は1月31日を予定している。

番長ZERO_筐体

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