【6/7導入】Pフィーバーゴルゴ13疾風マシンガンver.【超高継続RUSHのライトミドルバージョン】

SANKYOのパチンコ新台「Pフィーバーゴルゴ13疾風マシンガンver.」(型式名:Pフィーバーゴルゴ13-2)の全国ホールへの導入が6月7日より開始される。

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■継続率約93%の”最旬マシンガンRUSH”搭載/Pフィーバーゴルゴ13疾風マシンガンver.

SANKYOは3月26日、パチンコ新台「Pフィーバーゴルゴ13疾風マシンガンver.」(型式名:Pフィーバーゴルゴ13-2)の全国発売を発表した。本機は、2020年11月にリリースされた「Pフィーバーゴルゴ13疾風ver.」のライトミドルバージョン。スペックは大当たり確率約1/199.8の一種二種混合タイプで、一新された右打ち演出、継続率約93%の超高継続RUSHが特徴だ。

■基本スペック
・大当たり確率 1/199.8
・右打ち中図柄揃い確率 約1/2.47
・賞球 3&1&5&1&10
・RUSH突入率 50%
・RUSH継続率 約93%
・ラウンド 3Ror10R(10C)
・出玉 300個or1,000個
・時短 0回or4回
・遊タイム 大当たり間599回転消化で時短250回

通常時からRUSHへは、大当たり及び遊タイム(大当たり間599回転消化で時短250回)からがメインルート。初回大当たりは「ゴルゴBONUS」「依頼承諾BONUS」の2種類で、ラウンド消化中の演出に成功すればRUSH獲得、突入率は50%となっている。

RUSHは時短4回+残保留1個の計5変動のチャンス、図柄揃い確率は約1/2.47で、最後の残保留1個時は「ファイナルチャレンジ」演出に移行する。RUSH中の演出としては、法則崩れ・カットインがモノクロ・無音といった違和感系演出、プレミアム演出発生で大チャンス。またV入賞時、ラウンド消化中に保留連を示唆する演出も搭載されているなど多彩な演出が楽しめる仕様で、継続率も約93%と申し分ない超高継続が魅力だ。

そのほか、メイン機からの変更点として盤面左下シール変更、風車上に釘追加があげられる。

導入開始は6月7日を予定している。

Pフィーバーゴルゴ13疾風マシンガンver._筐体

©さいとう・たかを/さいとう・プロダクション/小学館 For sale in Japan Only(日本国内限定販売商品)

 

■右打ち演出一新、パチンコ新台「Pフィーバーゴルゴ13疾風マシンガンver.」発売/SANKYO

Pフィーバーゴルゴ13疾風マシンガンver._ロゴ

SANKYOは26日、パチンコ新台「Pフィーバーゴルゴ13疾風マシンガンver.」(型式名:Pフィーバーゴルゴ13-2)を全国発売すると発表した。

本機は、2020年11月にリリースされた「Pフィーバーゴルゴ13 疾風ver.」のバリエーション機。スペックは大当たり確率1/199.8のライトミドルタイプで、右打ち演出を一新した”最旬マシンガンRUSH”を搭載した点が主な特徴となっている。他にメイン機からの変更点としては、風車上に釘追加、初当たりラウンド中の演出成功でRUSH突入等があげられる。

6月7日よりホール導入開始予定。

©さいとう・たかを/さいとう・プロダクション/小学館 For sale in Japan only(日本国内限定販売商品)

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