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衝撃告知と破格のスペックを実現/バイオハザード イントゥザパニック

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フィールズは9月21日、都内台東区の同社東京支店にてパチスロ新台「バイオハザード イントゥザパニック」(スパイキー製)のプレス向け説明会を開催した。

サバイバルホラーゲームの大ヒットゲームコンテンツ「バイオハザード」。カプコンより1996年に第1作が発売され、現在までで累計8,400万本(2018年6月30日時点)の販売を記録。発売から22年が経過した今なお、カプコンを代表するコンテンツとして、世界中のファンから愛されており、ゲームソフトの最新作も2019年1月に販売予定となっている。

本機はBONUS確率1/99.9(設定6)と業界最高峰の確率に加え、機械割115.3%(設定6)と高い出玉設計を持つ破格のスペックを実現。チェリー、スイカ、特殊リプレイといったレア役が1分に1回訪れるほか、通常リプレイでもBONUS当選チャンスのため、常に期待感を持って遊技することが可能だ。

またBONUSを告知する演出は、ボタン操作が不可能となるバイオハザードシリーズではお馴染みのフリーズや、液晶落下により筐体が“クラッシュ”すればBONUS当選となる衝撃告知も特徴となっている。

SBBは最大310枚、BBは最大232枚、RBは最大102枚獲得可能。さらに、SBB・BB後はベースアップゾーンとなり、ベースが通常時の約3倍にアップする。

導入は11月下旬を予定している。

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