スペックは 初代越え!「PフィーバークィーンⅡ 30th ANNIVERSARY EDITION」発売、7月導入開始/SANKYO

PフィーバークィーンⅡ 30th ANIVERSARY EDITION

SANKYO(東京都渋谷区、石原明彦代表取締役社長)は4月20日、パチンコ新台「P フィーバークィーンⅡ 30th ANNIVERSARY EDITION」を発売すると発表した。30年にわたりファンに愛され続けてきたフィーバークィーンシリーズの最新作が甘デジシリーズとしてフルモデルチェンジして登場する。

1993年に初代「フィーバークィーンⅡ」を発売して以来、パチンコファンに支持され続けているドラム機、「フィーバークィーンシリーズ」の最新作が30周年の節目の年に登場する。

甘デジシリーズとしては初めて初代「CRフィーバークィーンⅡ」(2014年)を超える最高峰スペックを搭載。大当り終了後は必ず8回のSTに突入し、32回もしくは92回の時短が付く点はシリーズ同様。これに加えて電サポ100回比率は25%、最大ラウンド比率は20%とシリーズ最高の数値となっている。

また、伝統の演出はそのままに可動役物&新モードも追加。一発告知役物やユーザーの趣向に合わせた3モードも新搭載した。さらに新規予告や大当たり中の演出も多彩にパワーアップ。昔ながらのファンもクィーン初挑戦のユーザーも十分に楽しめるようになっているという。

全国のパチンコホールには、7月中旬より導入予定。

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