【4/18パチスロ新台導入】十字架5/王道抽選の光ルートと闇落ちによる闇ルートを搭載

十字架5_筐体

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オーゼキのパチスロ新台「十字架5」(型式名:S十字架5ZA)の全国ホールへの導入が4月18日より開始された。

十字架シリーズ第5章となる本機は、十字架が鍵を握る王道抽選の「光ルート」と、主人公の闇落ちで新出玉トリガー「BLOODシステム」が発動する「闇ルート」を搭載している点がウリだ。

「光ルート」では、十字架当選確率が1/297~1/13.5とステージ毎に当選期待度が変化していくのが特徴。また十字架を起点としたゲーム性に加え、リプレイ成立からのチャンスアイテム獲得抽選や規定ゲーム数によるAT抽選など、様々なゲーム展開が楽しめる。

「闇ルート」では「ドラキュラダンジョン」失敗や「ブラッドパーティ」敗北など、プレイヤーにとってマイナスな局面で闇落ち抽選が行われる。液晶画面に血しぶきやノイズが発生するとフリーズ高確率ゾーン「ダークネスゾーン」移行のチャンス。「ダークネスゾーン」では、全役でフリーズ抽選が行われ、フリーズ発生で筐体が闇パネルに切り替わり上乗せ特化ゾーン「ダークサイドノア」に突入する。

純増2.7枚のAT「サモンズロード」では、上乗せ特化ゾーンで獲得したゲーム数を消化するまでに2つのATを目指す。

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