パチンコ新台「Pフィーバーダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか」は高突入・高継続・高報酬のハイミドルスペック/SANKYO

SANKYOは3月14日、パチンコ新台「Pフィーバーダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか」(型式名:PフィーバーダンまちF)の発売を発表した。ライトノベルが原作で漫画、テレビアニメ、劇場版アニメなど幅広く展開する超人気コンテンツ、通称「ダンまち」がパチンコで初登場。スペックは大当たり確率1/319.7の確変ループタイプで、高突入・高継続・高報酬が特徴のSANKYOで実績のあるハイミドルスペックになっている。

■基本スペック
・大当たり確率 1/319.7→1/59.0
・賞球 2&1&3&5&15
・確変率 75%
・ラウンド 4Ror6Ror8Ror10R(10C)
・出玉 600個or900個or1,200個or1,500個
・電サポ 100回or120回or次回

通常時は大当たりからRUSH突入を目指すゲームフロー。通常時と右打ち時の確変割合は共に75%で、高めのRUSH突入率がポイントだ。初当たりが「HYPER眷属BONUS」なら漏れなく次回電サポのRUSHに突入、「冒険者BONUS」なら確変or通常の「GOLD RUSH」に突入する。

「GOLD RUSH」は内部的に低確率状態であれば時短100回(電サポ中の通常大当たりは時短120回)だが、高確率状態なら演出成功で「GOLD RUSH神∞BOOST」に昇格する。「GOLD RUSH神∞BOOST」は次回大当たりまで電サポが継続&高速消化となり、時短引き戻しを含めたRUSHのTOTAL継続率は約83%となっている。

また特図1・特図2は共に大当たりの割合50%を出玉1,500個(10R)が占めており、高報酬になっている点もポイントだ。

導入開始は5月上旬を予定している。

Pフィーバーダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか_筐体

©大森藤ノ・SBクリエイティブ/ダンまち2製作委員会

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