継続率87.5%、超高速変動×ラウンドバトルに注目/デジハネPA真・北斗無双 第2章 連撃Edition

サミーは6月28日、パチンコ新台「デジハネPA真・北斗無双 第2章 連撃Edition」(型式名:PAデジハネ新北斗無双第2章SSE)の発売を発表した。本機は、2020年3月にホール導入された「P真・北斗無双 第2章 頂上決戦」のライトバージョン。スペックは大当たり確率約1/99.9のV確ループタイプで、確変時の継続率87.5%、超高速変動×ラウンドバトルなど一新したスペック・ゲーム性が特徴だ。

■基本スペック
・大当たり確率 約1/99.9→約1/42.0
・確変率 0.5%→87.5%
・賞球 1&2&4&6
・ラウンド 10R(7C)
・出玉 約420個
・時短 0回or30回or379回
・遊タイム 低確率250回転消化で時短379回

本機の見どころとなる「南北大将決戦(確変)」へは、大当たり経由or遊タイム経由(低確率250回転消化で時短379回)がメインルート。初回大当たりの大半は時短30回「南北頂上決戦」に突入し、ここで大当たりを獲得することで「南北大将決戦(確変)」を目指す、いわゆる時短突破型仕様。トータル突入率(通常時大当たり経由+遊タイム経由の合算値)は約35%だ。

「南北大将決戦(確変)」の継続率は87.5%。最短変動秒数0.5秒というスピード感ある展開が魅力。消化中は、主にVS図柄時に継続をかけたラウンドバトルが展開され、勝利する限り継続し、特に「ラオウVSサウザー」発生時は大チャンスだ。また、7図柄揃い時は継続が濃厚となっている。

導入開始は8月中旬を予定している。

デジハネPA真・北斗無双 第2章 連撃Edition_筐体

©武論尊・原哲夫/NSP 1983 版権許諾証KOQ-811 ©2010-2013 コーエーテクモゲームス ©Sammy

 

■パチンコ新台「デジハネPA真・北斗無双 第2章 連撃Edition」発売/サミー

デジハネPA真・北斗無双 第2章 連撃Edition_logo

サミーは6月28日、「デジハネPA真・北斗無双 第2章 連撃Edition 」(型式名:PAデジハネ真北斗無双第2章SSE)を発売すると発表した。

本機は、2020年3月にホール導入された「P真・北斗無双 第2章 頂上決戦」のバリエーション機で、大当たり確率1/99.9のライトタイプ。同日より、スペックやゲームフローが掲載された製品サイトも公開されている。

8月中旬よりホール導入開始予定。

▼「デジハネPA真・北斗無双 第2章 連撃Edition」製品サイト
https://www.sammy.co.jp/japanese/product/pachinko/hok_mu2_a/

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