トップページ > 業界ニュース > 平成26年度上半期、979店舗の立入検査を実施――健全化推進機構 2014年11月21日 Post Share Pocket Hatena LINE URLコピー 一般社団法人遊技産業健全化推進機構(河上和雄代表理事)はこのほど、機構検査部が実施した本年度上半期(今年4月1日~9月30日)の立入検査店舗数及び検査台数を報告した。 検査部では全国51都府県方面979店舗(うち計数機検査139舗)の検査を実施。その内訳は、ぱちんこ機が180機種6,018台、パチスロ機が145機種6,597台、玉計数機が52機種100台、メダル計数機が15機種60台となっている。 関連記事新「ベルばら」のPV公開SANKYO 21年3月期経常は前期比44%減、今期は28%増益の見通し【コラム】大概のパチンコ屋には「月ノルマ」ってものがありまして…(完結編2)/CRAナカムラ「安全・安心まちづくりキャンペーン」を4日間展開/大阪府遊協約160人が熱狂! 「スマスロ とある魔術の禁書目録」先行試打会を開催/藤商事1Gのアツさを追求し、約90%が次ゲーム告知! パチスロ新台「ニューシオサイ」がA+RTタイプで登場/ピーセカンド Post Share Pocket Hatena LINE URLコピー -業界ニュース