「北斗の拳 修羅の国篇」を発売/サミー

サミー㈱は7月14日、新台「パチスロ 北斗の拳 修羅の国篇」を発売すると発表。

パチスロ北斗の拳シリーズ最新作となる本機は、登場キャラクター&映像クオリティを刷新、舞台もシリーズ初の”修羅の国”となっている。“修羅の国”とは、北斗神拳の発祥の地であり、ケンシロウやラオウ、トキの故郷。原作では、物語のクライマックスの舞台となり、ケンシロウがカイオウやヒョウなどのライバルと死闘を繰り広げた。

ゲーム性では、『パチスロ北斗の拳 転生の章』で好評を得た”神拳勝舞”を継承。勝舞魂の上乗せ告知方法や継続バトルは、ケンシロウ・シャチ・カイオウの中から選択したキャラクターによって変化するなど劇的に進化を遂げている。また、AMD社製高性能3Dグラフィックスチップを採用することで、新感覚で驚異的なビジュアル体験を実現した。

なお7月24日に東京ビッグサイトで開催予定の「ユニバカ2016×サミフェス2016」では、本機の最速試打が体験できる。

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